マザーズセレクション大賞の学資保険3つ


マザーズセレクション大賞を受賞している
3つの学資保険をご紹介します。

 

※現在、マザーズセレクション大賞を受賞しているのは、これから紹介する3つの保険だけです(他の回は該当なし)

 

子供が産まれると
気になってくるのは、教育費の準備ですよね?

 

学資保険を検討しなくては…と思っていても、いざとなるとどれを選んでいいのかわからないという方は多いです。

 

そんなママ達へ、安心のマザーズセレクション大賞を受賞している
学資保険をまとめてみました。

マザーズセレクション大賞って?
毎年、日本マザーズ協会がママ達の投票をもとに決定。子育て期に便利な良品・サービスを選出しています。
小児科・皮膚科・産科婦人科・歯科等でのフリーマガジン・子育てイベント会場などでの投票を集計。

 

マザーズセレクション公式HP
http://www.best-mother.jp/

 

迷ってしまっても
ちゃんと選ぶポイントは

 

第三者機関によって
キチンと評価されている保険を見つけることです。

 

自社評価ではなく、外部の機関に
客観的に評価されている
という点が大切です。

 

公平な視点で
たくさんの利用者から評価されている学資保険が着実です。

ソニー生命学資保険(第8回受賞)


【特徴】
ソニー生命学資保険の大きな特徴は、各家庭のさまざまな事情や希望に合った学資保険の内容を選べるオーダーメイド設計です。
さらに子供のいるライフプランナーからアドバイスを無料で受けられる点。

 

年齢・職業・生活設計はさまざま、各家庭によって教育費の必要な時期、お金が必要な時期は違いますので、T型U型V型の3つから選べるのは嬉しいですね。

  • T型は、中学・高校・大学入学時の費用を備えることができるプラン。
  • U型は、大学進学に重点をおいたプラン。
  • V型は、大学生活に必要な費用を総合的にカバーするプランです。

受取金額が2,000,000円の場合の返戻率は、103.8%〜108.0%。
またソニー生命では、米ドルで備えるという学資プラン(米ドル建養老型保険)もあります。

 

マザーズセレクション大賞以外でも
顧客の信頼度・愛着度で選ばれるNPS調査でも1位を獲得しています。
出典元:https://research.nttcoms.com/

 

 

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JAこども共済(第9回受賞)


【特徴】
こども共済は、JA共済の学資保険です。
特徴としては、3つの種類があり学資保障以外にも、子供の死亡・災害補償付きのものがあることです。
ただし、死亡・災害補償をつけると元本割れするものもあります。

  • 学資保険として貯蓄性の高いものを選ぶのか?
  • 元本割れしても補償の手厚いものを選ぶのか?

それぞれの希望にあった学資保険を選択できます。
育英年金を付けづに短期払い・年払いにすると、利率が108%になるものもありますが、これを外してしまうと学資保険のメリットが半減してしまいます。
また、契約者の年齢が75歳まで入れるものもあるので、お孫さんのために入ることもできます。

 

【公式HP】
http://www.ja-kyosai.or.jp/okangae/product/human/kodomo.html

 

ニッセイ学資保険(第6回受賞)


【特徴】
ニッセイ学資保険は、2つのタイプから選ぶことができる学資保険です。
祝い金の受け取りが無いタイプと定期的に祝い金が受け取れるタイプです。
祝い金無しタイプは、18歳以降毎年1回計5回の学資年金が受け取れます。
返戻率は104%の貯蓄型学資保険です。

 

祝い金が受け取れるタイプは、18歳から毎年1回計5回学資年金が受け取れる他、小・中・高校の入学時に祝い金が受け取れます。
返戻り率は102.2%と少し下がりますし、月々の払込保険料の負担も増えます。

 

その他の特徴として、日本生命では契約者へのサービスとして育児相談などが無料でできる「育児相談ほっとライン」を行っています。
育児中の悩み相談だけではなく、夜間や休日の医療機関案内など24時間・365日無料で相談ができるのは安心ですね。

 

【公式HP】
https://www.nissay.co.jp/kojin/gakushi/

 

 

 

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⇒⇒児童手当を学資保険に使っている51人のご両親アンケート結果

 

 

⇒⇒児童手当の使い道【200人】アンケート結果発表!2019年版

マザーズセレクション大賞の学資保険まとめ

3つの学資保険の特徴をまとめてみました。

 

保険会社によっても違いますが、プランによっても色々な違いがあります。

 

選ぶ前にまず考えたいのは3つです。

 

  1. どのタイミングで教育費を受け取りたいのか?
  2. 補償は必要か?
  3. 支払い方法や金額

 

それらを決めてから、自分達の生活設計にいちばんピッタリな学資保険を選びましょう。

 

 

県民共済と学資保険で悩まれる方もいらっしゃるかと思いますが
そもそも性質が違うので比べにくいものです。

 

学資保険に生命、医療、火災保証を特約で追加する形でも良いですし
別に県民共済へ入るのも○

 

マザーズセレクション大賞に選ばれているクオリティーの学資保険であれば
生命、医療、火災の分野でも相談にのってもらえますので
どこか1度相談してみるのも良いですね。

 

 

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